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車の一連のやりとりのこともあって、たぶん2年ぶりくらいに親父と話した。
たぶんまともに話したのは、俺の留ney(以下省略。

あまり会話に接点を見つけられないことに気づいた。
それは、実は結構ショックであった。
親父が色々自分の事を聞いて、俺がこたえて、親父が相槌を打って、たまに笑っていた。
とりあえず、笑っていたことに驚いた。
そうか、親父も笑うんだな。当然だよな、人間だものな。

なんだろうね、これは。
歳を取った気がした。
いろいろ取りこぼした時間が、あるようである。
  
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